ヨーロッパ映画

パフューム ある人殺しの物語

「パフューム ある人殺しの物語」を見た。
監督のトム・ティクヴァは結構好きだ。

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Posted by sbt at Luglio 20, 2008 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)

街のあかり at フィルムセンター

東京国立近代美術館フィルムセンターで、アキ・カウリスマキ新作の「街のあかり」を見て来た。

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Posted by sbt at Maggio 11, 2007 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)

街のあかり

備忘録!備忘録!
東京国立近代美術館フォルムセンターにてアキ・カウリスマキ新作を上映!

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Posted by sbt at Aprile 17, 2007 | ヨーロッパ映画 | Comment (4) | Trackback (0)

パリ、ジュテーム

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パリ、ジュテームを見てきた。パリ、ジュテームは、パリを舞台にした、バラエティに富んだオムニバス映画。全部で18人の監督が、20区あるパリの各地域での出来事を5分程度で切り取って見せてくれるのだ。

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Posted by sbt at Marzo 5, 2007 | ヨーロッパ映画 | Comment (4) | Trackback (0)

岸辺のふたり

岸辺の二人

飯田橋ギンレイホールにて。たった8分のアニメーション映画。

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Posted by sbt at Dicembre 10, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (2) | Trackback (0)

ローズ・イン・タイドランド

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ギンレイで、「ローズ・イン・タイドランド」を見てきた。イギリス・カナダの合作で、テリー・ギリアム最新作。

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Posted by sbt at Novembre 19, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (1)

夜よ、こんにちは

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映画の日、かもめ食堂に続いて見たのは、イタリア最大の事件を題材にした「夜よ、こんにちは」。

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Posted by sbt at Maggio 1, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (4)

Touch the Sound

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ユーロスペースで「Touch the Sound」を見てきた。
Touch the Soundは、スコットランド出身のパーカッショニスト、エヴリン・グレニーの旅を追ったドキュメント映画だ。

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Posted by sbt at Aprile 14, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (3) | Trackback (1)

ロバと王女

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ロバと王女をギンレイで見てきた。
1971年、ジャック・ドゥミ監督作のデジタルニューマスター版。ジャック・ドゥミ夫人で、やはり映画監督でもあるアニエス・ヴァルダが監修したそうだ。

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Posted by sbt at Aprile 9, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)

トータル・バラライカ・ショー

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松本のCDショップで、レニングラード・カウボーイズ「俺たちゃブルックリン生まれ!?」を買って以来、レニグラ熱が出てしまったらしい。

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Posted by sbt at Gennaio 28, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)

唇によだれ

唇によだれ」という、一瞬「え?」と思うタイトルのフランス映画がある。
確か、ずいぶん昔にNHK-BSで見たような記憶はあるのだけど、どんな内容だったかは、すっかり忘れていた。とゆーか、私が見たのは「唇からナイフ」だったのかもしれない。それほど記憶が曖昧なのに、タイトルが印象的なので、時折「唇によだれ」というフレーズが頭をかすめていくことがあるのだ。

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Posted by sbt at Luglio 10, 2005 | ヨーロッパ映画 | Comment (8) | Trackback (0)

ベルリン・フィルと子どもたち

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ベルリン・フィルと子どもたちを見ました。
ベルリン・フィルの芸術監督、サー・サイモン・ラトル(サーがつく!)が発案した教育プログラム、それは普通の子供たちがバレエ曲を踊る「ダンスプロジェクト」でした。
そして、ダンス経験に乏しい子どもたちが実際に集められ、ベルリン・フィル演奏のストラヴィンスキー「春の祭典」にあわせるべく、ダンスレッスンが行われます。

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Posted by sbt at Gennaio 30, 2005 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (3)

ぼくは怖くない

ぼくは怖くない
2003年 イタリア映画。
5世帯程度の小さな村に住む少年ミケーレは、村はずれの廃屋で、穴蔵に閉じ込められた少年を発見する。

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Posted by sbt at Settembre 6, 2004 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)

 
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