ヨーロッパ映画
街のあかり at フィルムセンター
東京国立近代美術館フィルムセンターで、アキ・カウリスマキ新作の「街のあかり」を見て来た。
Posted by sbt at Maggio 11, 2007 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
街のあかり
備忘録!備忘録!
東京国立近代美術館フォルムセンターにてアキ・カウリスマキ新作を上映!
Posted by sbt at Aprile 17, 2007 | ヨーロッパ映画 | Comment (4) | Trackback (0)
パリ、ジュテーム

パリ、ジュテームを見てきた。パリ、ジュテームは、パリを舞台にした、バラエティに富んだオムニバス映画。全部で18人の監督が、20区あるパリの各地域での出来事を5分程度で切り取って見せてくれるのだ。
Posted by sbt at Marzo 5, 2007 | ヨーロッパ映画 | Comment (4) | Trackback (0)
岸辺のふたり

飯田橋ギンレイホールにて。たった8分のアニメーション映画。
Posted by sbt at Dicembre 10, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (2) | Trackback (0)
ローズ・イン・タイドランド

ギンレイで、「ローズ・イン・タイドランド」を見てきた。イギリス・カナダの合作で、テリー・ギリアム最新作。
Posted by sbt at Novembre 19, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (1)
夜よ、こんにちは

映画の日、かもめ食堂に続いて見たのは、イタリア最大の事件を題材にした「夜よ、こんにちは」。
Posted by sbt at Maggio 1, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (4)
Touch the Sound

ユーロスペースで「Touch the Sound」を見てきた。
Touch the Soundは、スコットランド出身のパーカッショニスト、エヴリン・グレニーの旅を追ったドキュメント映画だ。
Posted by sbt at Aprile 14, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (3) | Trackback (1)
ロバと王女

ロバと王女をギンレイで見てきた。
1971年、ジャック・ドゥミ監督作のデジタルニューマスター版。ジャック・ドゥミ夫人で、やはり映画監督でもあるアニエス・ヴァルダが監修したそうだ。
Posted by sbt at Aprile 9, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
トータル・バラライカ・ショー

松本のCDショップで、レニングラード・カウボーイズ「俺たちゃブルックリン生まれ!?」を買って以来、レニグラ熱が出てしまったらしい。
Posted by sbt at Gennaio 28, 2006 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
唇によだれ
「唇によだれ」という、一瞬「え?」と思うタイトルのフランス映画がある。
確か、ずいぶん昔にNHK-BSで見たような記憶はあるのだけど、どんな内容だったかは、すっかり忘れていた。とゆーか、私が見たのは「唇からナイフ」だったのかもしれない。それほど記憶が曖昧なのに、タイトルが印象的なので、時折「唇によだれ」というフレーズが頭をかすめていくことがあるのだ。
Posted by sbt at Luglio 10, 2005 | ヨーロッパ映画 | Comment (8) | Trackback (0)
ベルリン・フィルと子どもたち
ベルリン・フィルと子どもたちを見ました。
ベルリン・フィルの芸術監督、サー・サイモン・ラトル(サーがつく!)が発案した教育プログラム、それは普通の子供たちがバレエ曲を踊る「ダンスプロジェクト」でした。
そして、ダンス経験に乏しい子どもたちが実際に集められ、ベルリン・フィル演奏のストラヴィンスキー「春の祭典」にあわせるべく、ダンスレッスンが行われます。
Posted by sbt at Gennaio 30, 2005 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (3)
ぼくは怖くない
ぼくは怖くない
2003年 イタリア映画。
5世帯程度の小さな村に住む少年ミケーレは、村はずれの廃屋で、穴蔵に閉じ込められた少年を発見する。
Posted by sbt at Settembre 6, 2004 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
