アメリカ映画
77 BOADRUM
すごい。おもしろい。
なんじゃこれは。こんなの見たことも聞いたこともない。
Posted by sbt at Settembre 4, 2008 | アメリカ映画 , 邦画 , 音楽 | Comment (2) | Trackback (0)
インランド・エンパイア
デビッド・リンチの新作をワセショーで見てきた。3時間を超える大作。
見ている間中、自分が何を見ているのか全然わからなかった。
Posted by sbt at Aprile 30, 2008 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
フィッシング・ウィズ・ジョン

初夏といってよい土曜の午後。
この間届いた「フィッシング・ウィズ・ジョン」を、畳にねそべりながら見た。
Posted by sbt at Maggio 26, 2007 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
イン・ザ・スープ

備忘録。Mちゃん情報。
イン・ザ・スープが12月23日から、久々の上映。15thアニバーサリー・オリジナルカット。
Posted by sbt at Dicembre 22, 2006 | アメリカ映画 | Comment (2) | Trackback (0)
ツイン・ピークスとジミー・スコット
ツイン・ピークス、序章+本編29話を見終わった。
全部見ていたと思ったけど、中盤でリーランドがいなくなってからの展開をすっかり忘れていた。
Posted by sbt at Giugno 25, 2006 | アメリカ映画 , 音楽 | Comment (0) | Trackback (0)
ツイン・ピークス
北欧旅行の楽しかったあれこれをエントリーしようと思ってたのですが、当分できなさそう。
しかし、新しい職場に移って多忙という理由ではないのです。ツイン・ピークスを見始めてしまったからなのであります。
Posted by sbt at Giugno 5, 2006 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
モハメド・アリ かけがえのない日々

ここんとこ凹んでいるので、我ながらまずいなーと思い、ちょっと元気の出そうなDVDを見た。「モハメド・アリ かけがえのない日々」。1997年アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作品。
Posted by sbt at Ottobre 11, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (2)
ライフ・アクアティック

ライフ・アクアティックをギンレイホールで見てきました。監督は、ザ・ロイヤル・テネンバウムズのウェス・アンダーソン 。これ見たかったのに、つい見逃してしまったもので、いざリベンジとばかりに、ライフ・アクアティックを見てきたのでした。
Posted by sbt at Settembre 13, 2005 | アメリカ映画 | Comment (1) | Trackback (1)
ダニー・ザ・ドッグ
今日、駅構内で、「ダニー・ザ・ドッグ」のポスターを見かけました。
ダニー・ザ・ドッグは、ジェット・リー主演のアクション映画、6月25日公開です。まぁ、主演がジェット・リーなら、アクションものではない、ということはまずありえませんが。
ポスター見たときは、モーガン・フリーマンと競演!ってとこに、ググっと惹かれました。これまで、何となく小粒なアクションばっかり(英雄 ~HERO~はちょっと違うけど)でしたけど、モーガン・フリーマンと一緒なら、ちょっと違った感じかも!と思ったからです。
Posted by sbt at Giugno 20, 2005 | アメリカ映画 | Comment (4) | Trackback (6)
フランク・ロイド・ライトの落水荘

今日のGoogleは、こんな感じ。あれーと思ったら、6月8日は、フランク・ロイド・ライトの誕生日だったんですね。not サッカーの日。
Posted by sbt at Giugno 8, 2005 | アメリカ映画 | Comment (9) | Trackback (1)
コンスタンティン
いやー、最近のマリオンは全席指定なんですね。
しばらくぶりに大きい映画館に行ったので、びっくりしちゃった。
とゆーことで、キアヌ・リーブス主演のコンスタンティンを見てきました。
簡単に言っちゃうと、アクションの派手なエクソシスト映画です。
Posted by sbt at Aprile 17, 2005 | アメリカ映画 | Comment (7) | Trackback (1)
スクール・オブ・ロック

いまさらですが、スクール・オブ・ロックを見てきました。
上映館は、4月1日で閉館が決まっているみゆき座。閉館記念名作上映会の名作の1本としての上映でした。料金は、1957年開館当時の料金と同じ、300円。さすがに並んでました。
Posted by sbt at Marzo 28, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
Ray

先週、Rayを見てきました。昨年亡くなった、レイ・チャールズの伝記映画です。
ミュージシャンの映画は、音楽があふれてて、楽しいですね。聞き覚えのある曲が、次から次へと出てきます。いろんなミュージシャンがカバーしているので、オリジナルがレイ・チャールズだったのか!と初めて知った曲も、恥ずかしながら何曲もありました。
この曲の背景には、こんな恋愛トラブルもあったのね等々、裏話的な面白さもあります。
Posted by sbt at Marzo 26, 2005 | アメリカ映画 | Comment (2) | Trackback (0)
フォッグ・オブ・ウォー

フォッグ・オブ・ウォー マクナマラ元米国防長官の告白を見たので、その感想。同時上映は、華氏911でございました。上映館はワセショーこと、早稲田松竹。
カンヌで栄冠に輝いた華氏911ですが、フォッグ・オブ・ウォーも2003年アカデミー賞ドキュメンタリー長編賞、LA批評家協会賞ドキュメンタリー賞を受賞してます。
Posted by sbt at Febbraio 17, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (1)
オーシャンズ12

久々にロードショーを見ました! オーシャンズ12!!
(画像はオーシャンズ11。)
前売りを買おうと、チケット屋さんへ行ったところ、「水曜日はレディース・ディなので、1000円ですよ。」と思いがけないお言葉。そうか、そんなのがあったっけ、とホクホクしながら、丸の内プラゼールへ。
「ピンク・パンサー」「黄金の七人」等々。軽快な怪盗モノって楽しいですよね!とウキウキ気分でした。えぇ、最初は。
Posted by sbt at Febbraio 17, 2005 | アメリカ映画 | Comment (4) | Trackback (0)
華氏911

華氏911は、皆様ご存知のように、マイケル・ムーア監督のプロパガンダ映画です。にも関わらず、というかだからこそ、第57回カンヌ国際映画祭最高賞パルムドール、国際批評家連盟賞ダブル受賞となったわけですが。
映画の内容についてはニュース等で度々報道されていたとおりだったので、あえて言うことはないです。
Posted by sbt at Febbraio 15, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (1)
バレエ・カンパニー

バレエ・カンパニーは、ロバート・アルトマン監督39作目の作品。アルトマンというと、「M★A★S★H マッシュ」や「ザ・プレイヤー」なんかが有名。1925年生まれ、今年で喜寿という大監督。
さて、そのアルトマンが出会った究極の美、それがバレエなのでした。
私もダンスものは好きなので、興味津々で見に行きました(ちょっと前にギンレイにて)。
群像劇なので、しばらく見ていないと誰が主人公かわからなかったんだけど、やはりネーヴ・キャンベルが主演ですね。9歳から15歳までをナショナル・バレエ・オブ・カナダのスクールで学んでいただけあって、ジョフリー・バレエ・オブ・シカゴの現役ダンサーが居並ぶ映画の中でも、違和感はありませんでした。しかし、スクリームのネーヴ・キャンベルがバレエ学校出身とは知らなかった・・。
Posted by sbt at Febbraio 13, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
CODE46
CODE46は、近未来の上海を舞台にしたラブストーリーです。
主演はティム・ロビンスとサマンサ・モートン。監督は、マイケル・ウィンターボトム。
で、なぜCODE46を見たかというと、ウィンターボトム監督作品だったからなのでした。
Posted by sbt at Gennaio 22, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (3)
エレファント

エレファントは、コロンバイン高校で起こった射殺事件をモチーフにした映画です。
透明で淡い感じの画面の中で、これまた淡々と普通の高校生のある日常が描かれていきます。
Posted by sbt at Novembre 23, 2004 | アメリカ映画 | Comment (3) | Trackback (0)
21グラム
21グラムは魂の重さ。
人が死ぬ前と死んだ後では、21グラムだけ軽くなっているという実験結果によるものなのだそうです。本当にそういう実験が行われたころがあるらしい。
で、映画21グラム。おすすめです。
錯綜する時間軸と、3人の登場人物。一つの交通事故によって、三人の運命が絡まっていく様が描かれています。
Posted by sbt at Novembre 11, 2004 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (0)

