中南米映画

永遠のハバナ

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ちょっと前、永遠のハバナを見てきました。
キューバの首都、ハバナに住む、ごく普通の人たちの生活を描いたドキュメント映画です。
灯台の灯が消え、太陽が昇る頃、ハバナに生きる人々の生活が始まります。特に会話もナレーションもなく、画面から流れてくるのは生活の音ばかり。陽気なキューバの音楽も、聞こえてきません。
でも、こうした生活音が、いつの間にか美しい音楽のように聞こえてくる映画です。

>>"永遠のハバナ"の続き

Posted by sbt at Giugno 9, 2005 | 中南米映画 | Comment (0) | Trackback (1)

 
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