Febbraio 2005
唐閣のディナー
ホテルで小休止の後、いよいよ広東料理の唐閣(タン・コート)へ向かいます。
アラカルトで頼むことも考えたけど、JCBプラザで聞いたところ、2人であればコースの方がいろいろ楽しめるかも、ということでした。値段もそれなりでちょっと迷ったけれど、せっかくなのでアドバイスに従い、一番人気のコースを注文しました。その名も楊貴妃宴です。
Posted by sbt at Febbraio 28, 2005 | 香港旅行 | Comment (2) | Trackback (1)
尖沙咀でお茶とショッピング
ディナーの予約を済ませた後、それまでお茶でもしようかと九龍半島の繁華街、尖沙咀(チムサァチョイ)へ繰り出しました。
目指すは、Cova Cafe。何件か支店があるようですが、私たちが向かったのは、ハーバーシティに入っているお店。
もともとはイタリア、ミラノが本店らしいですね。とは言え、ショーウインドウの飾りつけは香港テイストになってます。旧正月が終わった後ですしね。
夕食も控えていることだし、と迷いつつも、結局ケーキセットを選択。
私はチョコレートケーキとコーヒー、Kさんは香港らしくマンゴーケーキとコーヒーを注文しました。
んまーい。濃厚なチョコレートと深みのあるコーヒーがベストマッチです。
海外旅行経験多数のKさんをして曰く、「ヨーロッパも含めて、こんなに美味しいケーキを海外で食べたのは初めて!」
ランチとディナーもやってます。香港へお寄りの際はぜひ、どうぞ。
Posted by sbt at Febbraio 27, 2005 | 香港旅行 | Comment (0) | Trackback (0)
香港へ まずはJCBプラザ
2泊3日で香港へ行ってきました。香港へ行くのは2度目です。
今回は、同行のKさんが遅刻というハプニングでスタート。でも、無事飛行機に間に合って、楽しい旅行になりました。
飛行機は、初のキャセイパシフィック。機内食が結構おいしかったです。香港のジョッキークラブ御用達のレストランが入っているそうで、しかも、食後のデザートはハーゲンダッツ。キャセイいいぞ!
Posted by sbt at Febbraio 27, 2005 | 香港旅行 | Comment (0) | Trackback (0)
特攻野郎Aチーム

オーシャンズ12のadで、こんなのが出てました。
「特攻野郎Aチーム コンプリートDVD-BOX」。ええー。
もう見られないのかなと思っていたAチームのDVDが、去年の暮れに出ていたのですね。懐かしい。
Posted by sbt at Febbraio 19, 2005 | 雑記帳 | Comment (0) | Trackback (0)
フォッグ・オブ・ウォー

フォッグ・オブ・ウォー マクナマラ元米国防長官の告白を見たので、その感想。同時上映は、華氏911でございました。上映館はワセショーこと、早稲田松竹。
カンヌで栄冠に輝いた華氏911ですが、フォッグ・オブ・ウォーも2003年アカデミー賞ドキュメンタリー長編賞、LA批評家協会賞ドキュメンタリー賞を受賞してます。
Posted by sbt at Febbraio 17, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (1)
オーシャンズ12

久々にロードショーを見ました! オーシャンズ12!!
(画像はオーシャンズ11。)
前売りを買おうと、チケット屋さんへ行ったところ、「水曜日はレディース・ディなので、1000円ですよ。」と思いがけないお言葉。そうか、そんなのがあったっけ、とホクホクしながら、丸の内プラゼールへ。
「ピンク・パンサー」「黄金の七人」等々。軽快な怪盗モノって楽しいですよね!とウキウキ気分でした。えぇ、最初は。
Posted by sbt at Febbraio 17, 2005 | アメリカ映画 | Comment (4) | Trackback (0)
華氏911

華氏911は、皆様ご存知のように、マイケル・ムーア監督のプロパガンダ映画です。にも関わらず、というかだからこそ、第57回カンヌ国際映画祭最高賞パルムドール、国際批評家連盟賞ダブル受賞となったわけですが。
映画の内容についてはニュース等で度々報道されていたとおりだったので、あえて言うことはないです。
Posted by sbt at Febbraio 15, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (1)
バレエ・カンパニー

バレエ・カンパニーは、ロバート・アルトマン監督39作目の作品。アルトマンというと、「M★A★S★H マッシュ」や「ザ・プレイヤー」なんかが有名。1925年生まれ、今年で喜寿という大監督。
さて、そのアルトマンが出会った究極の美、それがバレエなのでした。
私もダンスものは好きなので、興味津々で見に行きました(ちょっと前にギンレイにて)。
群像劇なので、しばらく見ていないと誰が主人公かわからなかったんだけど、やはりネーヴ・キャンベルが主演ですね。9歳から15歳までをナショナル・バレエ・オブ・カナダのスクールで学んでいただけあって、ジョフリー・バレエ・オブ・シカゴの現役ダンサーが居並ぶ映画の中でも、違和感はありませんでした。しかし、スクリームのネーヴ・キャンベルがバレエ学校出身とは知らなかった・・。
Posted by sbt at Febbraio 13, 2005 | Comment (0) | Trackback (0)
バレエ・カンパニー

バレエ・カンパニーは、ロバート・アルトマン監督39作目の作品。アルトマンというと、「M★A★S★H マッシュ」や「ザ・プレイヤー」なんかが有名。1925年生まれ、今年で喜寿という大監督。
さて、そのアルトマンが出会った究極の美、それがバレエなのでした。
私もダンスものは好きなので、興味津々で見に行きました(ちょっと前にギンレイにて)。
群像劇なので、しばらく見ていないと誰が主人公かわからなかったんだけど、やはりネーヴ・キャンベルが主演ですね。9歳から15歳までをナショナル・バレエ・オブ・カナダのスクールで学んでいただけあって、ジョフリー・バレエ・オブ・シカゴの現役ダンサーが居並ぶ映画の中でも、違和感はありませんでした。しかし、スクリームのネーヴ・キャンベルがバレエ学校出身とは知らなかった・・。
Posted by sbt at Febbraio 13, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (0)
星を集めるゲーム
美術館をさまよって星を5つ集めると、囚われのお姫さまを助けることができます。
美術館は、古い絵画とかではなく、現代アートっぽい感じ。トイレですらアートと思える。
ゲーム偏差値が低い私でもクリアできました。
でも、ミニアクションゲームの部屋では、ちょっと時間かかってしまったかも。
Things came up to my Brain Museum
Posted by sbt at Febbraio 5, 2005 | 雑記帳 | Comment (6) | Trackback (0)
