下妻物語

下妻物語最高。
これまで深田恭子はどこがいいのだろう?と思ってきました。
しかし、下妻物語を見ると、深キョンは桃子役をやるために、BABY, THE STARS SHINE BRIGHTを着るために生まれてきたのね、とわかります。それぐらいはまり役。かわいいけど、なんか覚めてる雰囲気が。
土屋アンナもかわいくて、マンガチックな演出とあいまって、ものすごく楽しい映画になってました。それでいて、ちょっとほろり、みたいな。
故ナンシー関が「ファンシーとヤンキーは日本人の心の原点」と言ってたけど、それがばっちりはまった映画。
いやー、本当に下妻物語おもしろかった。
これで深キョンに目覚めた私は、富豪刑事も見ることにしました。
下妻物語が裏深キョンとしたら、富豪刑事は表深キョンかなと勝手に思っている今日この頃です。
・下妻物語 公式サイト
・下妻物語 スペシャル・エディション
・富豪刑事
Posted by sbt at Gennaio 16, 2005 | 邦画
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» *toi* 下妻物語@飯田橋ギンレイ。 from * toi_et_moi *
はい、書いてなかったPart2。
飛んでる映画「下妻物語」
世界の中心で、愛をさけんじゃおう!と二本立て。
以前、目黒シネマで予告編を見て面白そうだったので少... [続きを読む]
tracked on 01.02.05 23:08
下妻物語へのコメント
これもTBさせていただきます。
なかなかでしたよね。
「恋の門」はご覧になりましたか?
笑えますよー。
post by hiroyo at 01.02.05 23:14
こちらもTBありがとうございます。
私もTBさせていただきました。
恋の門、見たかったんですけどねー。
最近、ギンレイとワセショー(早稲田松竹)専門になってしまって・・・。
もう少し待ってみるつもりです。
post by sbt at 05.02.05 15:09
ぎゃー!ワセショーて!!
ワセショーは最近観たいのをやらないので遠ざかってます。
ギンレイと目黒が多いですね。
三茶もいいですよ。
ワセショー、ワセショー!!
post by hiroyo at 05.02.05 16:38
私はeast tokyo在住のため、目黒、三茶は敷居が高く、何年も行ってないのです。
hiroyoさんは、west tokyoっぽいですね。
基本的に、ギンレイシネカードを最大限活用したいケチンボさんなので、ギンレイ中心のシネマライフなのです。
post by sbt at 05.02.05 17:15
