Gennaio 2005
ベルリン・フィルと子どもたち
ベルリン・フィルと子どもたちを見ました。
ベルリン・フィルの芸術監督、サー・サイモン・ラトル(サーがつく!)が発案した教育プログラム、それは普通の子供たちがバレエ曲を踊る「ダンスプロジェクト」でした。
そして、ダンス経験に乏しい子どもたちが実際に集められ、ベルリン・フィル演奏のストラヴィンスキー「春の祭典」にあわせるべく、ダンスレッスンが行われます。
Posted by sbt at Gennaio 30, 2005 | ヨーロッパ映画 | Comment (0) | Trackback (3)
CODE46
CODE46は、近未来の上海を舞台にしたラブストーリーです。
主演はティム・ロビンスとサマンサ・モートン。監督は、マイケル・ウィンターボトム。
で、なぜCODE46を見たかというと、ウィンターボトム監督作品だったからなのでした。
Posted by sbt at Gennaio 22, 2005 | アメリカ映画 | Comment (0) | Trackback (3)
三浦大知、復活報道!
音楽カテゴリーとうたいつつ、三浦大知ネタしか書いていない今日この頃。
つい先日、仕事の合間にYahooを見ていたら、こんなニュースが!
Posted by sbt at Gennaio 22, 2005 | 音楽 | Comment (2) | Trackback (0)
下妻物語

下妻物語最高。
これまで深田恭子はどこがいいのだろう?と思ってきました。
Posted by sbt at Gennaio 16, 2005 | 邦画 | Comment (4) | Trackback (1)
三浦大知 ソロデビュー
三浦大知マイブームが続く中、やっと大知ソロデビューシングル発売のニュースが聞こえてきました。
Posted by sbt at Gennaio 15, 2005 | 音楽 | Comment (0) | Trackback (2)
マトリョミン用コートとトートバッグ
メテルはメーテル、カジノはカジヒデキからきているのだろうか。
Posted by sbt at Gennaio 10, 2005 | 雑記帳 | Comment (0) | Trackback (0)
2004紅白
印象に残ったのは、マツケンサンバでぼうっとした表情の日野原重明先生。
あと、あいかわらず無表情な中島美嘉と、その横で微笑む葉加瀬太郎。
葉加瀬太郎・・・。誰か注意してあげた方がいいと思います。
今年もよろしくお願いします。
Posted by sbt at Gennaio 1, 2005 | 音楽 | Comment (0) | Trackback (0)
